#国内グローバル系大学情報
  • 海外大学進学情報 【’22/6/10更新】外部英語検定試験の最新の実施状況をレポート!

    日本国内で受検できる外部英語検定試験は数多くあります。そのうちのいくつかは海外大出願時の提出スコアとして認められており、海外大進学を目指すためにはほぼ受検必須と言っていいテストです。ただ、近年では国内大学の個別入試でも、グローバル大・学部を中心に出願要件や試験での評価として英語検定試験が広く採用されるという流れが続いています。最終的に国内・海外どちらの大学を志望するにしても、早めに対策し、受検して良い結果をおさめておくと有利になるのは間違いありません。

  • 海外大学進学情報 海外大受験時のアプリケーションに必要!2022コロナ禍の課外活動は何をする?

    海外大学に出願するための書類には、アメリカの「コモンアプリケーション(共通願書)」をはじめとして、ほぼ必ずといっていいほど「課外活動」を記入する欄があります。課外活動が評価される割合は大学によって異なりますが、とくにアメリカのトップレベルの大学や名門大学では、課外活動や受賞歴、エッセイなどの要素が合否判定において重要な役割を占める傾向があると言われています。最近では国内大入試でも総合型選抜などの方式を中心に、課外活動の実績が徐々に重視されつつあります。

  • 海外大学進学情報 「英語で」学べる学部 2022年度最新情報⑤ 上智大学国際教養学部(FLA)

    いまだ世界的なコロナ禍が終息しない中で、英語を軸にした進路選択を目指すのであれば、国内・海外を限定しないグローバル視点を持って考えるのがおすすめです。そんな大学選びの一助としていただくため、このシリーズでは「英語で学べる」ことに実績・定評がある日本の大学・学部の、コロナ禍の状況を含めた最新入試情報をお届けしています。

  • 海外大学進学情報 「英語で」学べる学部 2022年度最新情報④ 立命館アジア太平洋大学(APU)

    今もなお世界的なコロナ禍にある中、英語を軸に進路を考えるのであれば、国内・海外問わずグローバル視点での大学選びをしておくのがおすすめ。その一助としていただくため、このシリーズでは「英語で学べる」ことに実績・定評がある日本の大学・学部の、コロナ禍の状況を含めた最新入試情報をお届けしています。

  • 海外大学進学情報 「英語で」学べる学部 2022年度最新情報③ 国際基督教大学(ICU)

    世界的なコロナ禍が続いている今、英語を軸に進路を検討する場合に、選択肢の1つとして考えたい国内の「グローバル系大学」。国内・海外問わずグローバル視点での大学選びの一助としていただくため、このシリーズでは「英語で学べる」ことに実績・定評がある日本の大学・学部の、コロナ禍の状況を含めた最新入試情報をお届けしています。

  • 海外大学進学情報 「英語で」学べる学部 2022年度最新情報② 国際教養大学(AIU)

    世界的なコロナ禍が続いている今、英語を軸に進路を考えたい方にとっては国内の「グローバル系大学」も十分に選択肢の1つとなりえます。国内・海外問わずグローバル視点での大学選びの一助としていただくため、このシリーズでは「英語で学べる」ことに実績・定評がある日本の大学・学部の、コロナ禍の状況を含めた最新入試情報をお届けしています。

  • 海外大学進学情報 「英語で」学べる学部 2022年度最新情報① 早稲田大学 国際教養学部(SILS)

    2020年以降、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、海外留学生たちも大きな影響を受けました。留学生であれば入国が認められている国も多いですが、渡航が制限されている国も世界にはまだまだあるのが現状です。世界の感染状況も予断を許さない状態が継続しており、「海外留学」については不安に思う方もいるかもしれません。

  • 海外大学進学情報 【’21/8/13更新】続くコロナ禍でどう受ける?外部英語検定試験ー最新の実施状況編ー

    「大学入学共通テスト」への外部英語検定試験の導入は行われないことが決定したものの、国内大学の個別入試ではグローバル大・学部を中心に英語検定試験が広く活用されるという近年の流れは継続しています。もちろん、いくつかの検定試験は国内大の入試だけではなく、海外大受験の際の提出資料として使われています。最終的に国内・海外どちらの大学を志望するにしても、早めに対策し、受検して良い結果をおさめておくと有利になるのは間違いありません。

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