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最新の海外進学情報ブログや動画記事
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海外大生体験談 得意な英語が生きた!国内大と海外大を併願してつかんだW合格ストーリー ~Mio M.先輩~海外進学を目指したい、でも「日本の大学と併願できるのか」「併願で国内の難関大を目指すならどう両立するか」はやはり気になるもの。また、英語が得意だと選択肢が広がると聞く一方、それをどのように進路や受験戦略に活かせるのか、具体的にはイメージしづらい側面も。そこで今回は、得意の英語を生かして海外と日本の大学を併願し、見事“W合格”をつかんだMio M.先輩にインタビュー。中高時代の積み上げから高3での戦略設計、そしてRoute Hのサポートがどのように役立ったのかを詳しく伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新情報の確認とともに、併願する場合は日本・アメリカそれぞれの大学の入試要項で併願の可否をご確認ください。
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海外大生体験談 ヨーロッパ出願大学はどう決めた?Route H と一緒に考える「出願戦略」のつくり方 ~Raku W.先輩~ヨーロッパの大学出願は、国や大学によって出願方式や必要書類、締切が大きく異なります。だからこそ、早い段階からどの国・大学をいつ目指すか、全体のスケジュールを整理することが鍵です。とはいえ、「どの国から出せばいい?」「アメリカなど他国の大学併願はどうする?」といった悩みを抱えるかたも多いはず。今回は、スペインなどヨーロッパの大学に挑んだRaku W.先輩のリアルな体験談から、戦略や準備のコツを聞いていきます。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大生体験談 イギリス出願大学はどう決めた?Route H と一緒に考える「出願戦略」のつくり方 ~Shuma F.先輩~イギリスの大学への出願では、「どの大学を選ぶか」だけでなく、「どの専攻(コース)で出願するか」という判断が合否を大きく左右します。UCASを通じて最大5校まで出願できる一方で、出願後の変更が難しいことや、学力要件・志望動機の一貫性が厳しく見られる点など、戦略設計に悩む受験生は少なくありません。今回は、ケンブリッジ大学に進学したShuma F.先輩に、志望専攻をどう定め、出願を進めていったのかを伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大生体験談 アメリカ出願大学はどう決めた?Route H と一緒に考える「出願戦略」のつくり方 ~Yuzuka先輩~アメリカの大学への出願では、「どの大学を、どの方式(Early / Regular)で出すか」という選択が、準備の進め方や合格の可能性を大きく左右します。とはいえ、出願形式によってどう志望校を振り分けるか、学校生活と出願準備をどう両立するかなど、戦略の立て方に悩む高校生が多いのも事実。今回は、数々の米国名門大学に合格したYuzuka先輩に、EarlyとRegularをどう組み合わせ、どんな考え方で出願戦略を形にしていったのかを伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大学進学情報 アメリカの大学入試に必須のエッセイ、「書き始め」は何から?今日から回せるファーストステップアメリカの大学出願で大きな比重を占める「エッセイ」。成績やスコアでは伝わらない「あなたらしさ」を言語化して提出します。とはいえ、いきなり長いエッセイを書き切るのは難しいもの。そこで今日から始められる「書き始め」の実践ステップを詳しくご紹介します。
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海外大学進学情報 国内大(総合型選抜)+海外大、両方狙える?その理由と、併願対策のコツを解説!海外大進学に興味があるけれど、海外大だけに絞るのは少し不安…日本の大学も受けておいたほうがいいのかな、でもそんなことできるのかな…そんなふうに漠然と迷っている方は意外と多いようです。海外大を目指したい、でも日本で進学するルートも残しておきたいという方は、海外大と国内の大学の総合型選抜を併願してみてはいかがでしょうか?きちんと戦略的に動いていけば、両方の合格を狙っていくことも可能。今回は、海外大と国内大の総合型選抜、それぞれの出願スケジュールや準備の違い、併願のコツや戦略をご紹介します。
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海外大学進学情報 Common app, UCAS…海外大入試の「出願願書」とは?日本の受験と何が違う?近年は日本の大学入試でもオンライン出願が増えていますが、海外大学の場合はほぼ100%と言っていいほどオンラインでの出願となります。それぞれの国では出願プロセスを簡素化・効率化するために様々な出願システム(オンラインプラットフォーム)が開発されています。出願のための書類や一連の手続きはアプリケーションと呼ばれ、アメリカやイギリスなどでは共通出願システムを利用すれば多くの大学に一括で出願することができます。
今回は、海外大学を目指す日本の高校生に向けて、「出願願書(アプリケーション)」の基本をわかりやすく解説します。海外大入試の実際のプロセスを正しく知り、早めの準備をしていくことが合格への第一歩となります。 -
海外大学進学情報 アカデミックやスポーツ…だけではない、あなたの個性を表現する課外活動の生かし方海外大の合否判定で非常に重要な要素の1つとされる「課外活動」は、目に見える成績や成果だけが評価対象となるわけではありません。もちろん輝かしい受賞歴や好成績は高い評価を可能性はありますが、最も大事なのは結果そのものではなく、その活動で何を得たか・何を身につけたか、どんな能力やスキルを磨き、どんな人間性を獲得したのかという点です。つまり、まったく別の種類の活動でも、同じような力(たとえばリーダーシップなど)を身につけているということもありうるわけです。今回は、「これもあり!?」と思うようなことでも、立派な課外活動として認められる事例をご紹介します。
