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最新の海外進学情報ブログや動画記事
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海外大生体験談 台湾の大学ってどんなところ? 現地で学ぶ先輩に聞く、入試・学び・暮らしのリアル ~国立台湾大学 R.Y.先輩~飛行機でわずか3〜4時間。台湾は日本から最も近い海外の一つでありながら、その大学事情はまだ広く知られていません。実は世界ランキング上位の名門校が揃う台湾、その筆頭でもある国立台湾大学に通うR.Y.先輩に、入試制度や具体的な出願準備、さらに大学の授業の様子からリアルな日常生活まで詳しく伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大生体験談 得意な英語が生きた!国内大と海外大を併願してつかんだW合格ストーリー ~Mio M.先輩~海外進学を目指したい、でも「日本の大学と併願できるのか」「併願で国内の難関大を目指すならどう両立するか」はやはり気になるもの。また、英語が得意だと選択肢が広がると聞く一方、それをどのように進路や受験戦略に活かせるのか、具体的にはイメージしづらい側面も。そこで今回は、得意の英語を生かして海外と日本の大学を併願し、見事“W合格”をつかんだMio M.先輩にインタビュー。中高時代の積み上げから高3での戦略設計、そしてRoute Hのサポートがどのように役立ったのかを詳しく伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新情報の確認とともに、併願する場合は日本・アメリカそれぞれの大学の入試要項で併願の可否をご確認ください。
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海外大学進学情報 日本で世界標準の学位が狙える2027年の新設プログラム―東京大、東北大、東京都立大、上智大―得意な英語を活かして進学を考えるとき、まず海外大学を思い浮かべる方は多いでしょう。しかし、2027年を境にその常識は変わるかもしれません。日本にいながら英語で専門科目を履修し、学位取得を目指せる英語学位プログラムが、国内の大学で次々と設計されているからです。
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海外大生体験談 ヨーロッパ出願大学はどう決めた?Route H と一緒に考える「出願戦略」のつくり方 ~Raku W.先輩~ヨーロッパの大学出願は、国や大学によって出願方式や必要書類、締切が大きく異なります。だからこそ、早い段階からどの国・大学をいつ目指すか、全体のスケジュールを整理することが鍵です。とはいえ、「どの国から出せばいい?」「アメリカなど他国の大学併願はどうする?」といった悩みを抱えるかたも多いはず。今回は、スペインなどヨーロッパの大学に挑んだRaku W.先輩のリアルな体験談から、戦略や準備のコツを聞いていきます。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大生体験談 イギリス出願大学はどう決めた?Route H と一緒に考える「出願戦略」のつくり方 ~Shuma F.先輩~イギリスの大学への出願では、「どの大学を選ぶか」だけでなく、「どの専攻(コース)で出願するか」という判断が合否を大きく左右します。UCASを通じて最大5校まで出願できる一方で、出願後の変更が難しいことや、学力要件・志望動機の一貫性が厳しく見られる点など、戦略設計に悩む受験生は少なくありません。今回は、ケンブリッジ大学に進学したShuma F.先輩に、志望専攻をどう定め、出願を進めていったのかを伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大生体験談 アメリカ出願大学はどう決めた?Route H と一緒に考える「出願戦略」のつくり方 ~Yuzuka先輩~アメリカの大学への出願では、「どの大学を、どの方式(Early / Regular)で出すか」という選択が、準備の進め方や合格の可能性を大きく左右します。とはいえ、出願形式によってどう志望校を振り分けるか、学校生活と出願準備をどう両立するかなど、戦略の立て方に悩む高校生が多いのも事実。今回は、数々の米国名門大学に合格したYuzuka先輩に、EarlyとRegularをどう組み合わせ、どんな考え方で出願戦略を形にしていったのかを伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大学進学情報 TOEFL iBT®テストが2026年版にアップデート!試験構成・スコア方式はどう変わる?日本国内で受検できる外部英語検定試験は数多くありますが、中でもアメリカをはじめとした海外大出願時の提出スコアとして多くの方が受験しているのがTOEFL®テストです。TOEFL®テストを運営するETSは、新形式のテストを2026年1月21日より開始すると発表しました。
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海外大生体験談 トップ大合格者に聞く! Route Hを活用した英語エッセイの深め方 ~ワシントン大学 Kanako M.先輩~海外大学への出願で大きな役割を担う「英語エッセイ」。アドミッションに自分を知ってもらうための重要なパートであり、特別なエピソードよりも、これまでの経験や日々の学びをどう“自分の言葉”で届けられるかがポイントになります。でも実際には、「どんな書き方が評価されるの?」「普通の経験でも伝えていいの?」と不安を抱く人も多いはず。
今回は、Route Hを活用して英語エッセイを完成させ、アメリカの名門・ワシントン大学に合格&進学したKanako M.先輩の体験談をご紹介します。エッセイを仕上げるまでのプロセス、工夫など詳しく伺いました。※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
