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最新の海外進学情報ブログや動画記事
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海外大学進学情報 日本で世界標準の学位が狙える2027年の新設プログラム―東京大、東北大、東京都立大、上智大―得意な英語を活かして進学を考えるとき、まず海外大学を思い浮かべる方は多いでしょう。しかし、2027年を境にその常識は変わるかもしれません。日本にいながら英語で専門科目を履修し、学位取得を目指せる英語学位プログラムが、国内の大学で次々と設計されているからです。
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海外大学進学情報 「得意な英語」を活かして国内グローバル大の総合型選抜(AO入試)を受験するには?かつては帰国子女・国際生向けの入試にほぼ限られていた「英語ベースでの大学受験」。それが今、国内グローバル大を中心に、国内生向けにも一般的に行われるようになってきています。今回は、英語力で進路を切り拓いてみたい方はぜひ知っておきたい、「英語力を利用した入試の最新事情」をお伝えします。
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海外大学進学情報 【2026年1月版】海外留学制度が充実している日本の大学TOP10|留学生数データで比較将来、英語を活かした職業に就きたい方や、世界で活躍することを視野に進路を考えている方の中には、国内大学への進学を前提にしつつ、「在学中に海外留学できる環境が整っているか」を重視して大学選びをしている人も多いのではないでしょうか。国内のいわゆるグローバル系大学では、交換留学、短期・長期留学、ダブルディグリー制度など、海外で学ぶ機会を前提とした制度設計が進んでいます。そこで今回は、日本から海外へ留学する学生数が多い大学のデータをもとに、留学制度が充実している日本の大学TOP10と、それぞれの特徴を紹介します。
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海外大学進学情報 TOEFL iBT®テストが2026年版にアップデート!試験構成・スコア方式はどう変わる?日本国内で受検できる外部英語検定試験は数多くありますが、中でもアメリカをはじめとした海外大出願時の提出スコアとして多くの方が受験しているのがTOEFL®テストです。TOEFL®テストを運営するETSは、新形式のテストを2026年1月21日より開始すると発表しました。
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海外大学進学情報 発表!’26THE世界大学ランキング –アジアの大学がさらに躍進、日本の大学にも注目–イギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education(THE)」は、日本時間の10月 9日に2026年版の「THE世界大学ランキング」(THE World University Rankings 2026)を発表しました。世界で最も権威あるランキングの1つとして知られるTHEの大学ランキングは、今年で22回目。
単純に順位だけを追うのではなく、「世界基準で大学を見る」視点を持つことが、海外・国内問わず進学先を考えるうえで大切です。 -
海外大学進学情報 海外大と日本のグローバル系大学・学部、どっちが自分に合う?国際的な分野に興味を持つ高校生が増えています。
「将来は海外で学びたい」「英語を使って活躍したい」と考える一方で、実際にどのようなルートがあるのか迷う人も多いのではないでしょうか。
近年は、日本国内でも「英語で学ぶ」グローバル系学科が充実し、「海外大で学ぶ」か「日本の大学で国際的に学ぶ」かを選ぶ機会も増えてきています。
ここでは、それぞれの特徴とおすすめポイントを整理してみましょう。 -
海外大学進学情報 海外大に進学するならおさえておきたい「返済不要」の奨学金まとめ -’25/9月更新版-コロナ禍を経て、海外留学の動きが再び活発に。海外大進学を進路の1つとして考えるという動きは今、盛り上がりを見せてきています。
ただ、海外大には憧れるけれど、渡航費や授業料、生活費などの費用が気になり、躊躇している方もいるかもしれません。そんなときに、金銭面で大いに心強いのが「奨学金」の存在です。
そこで今回は、海外奨学金について、現在の最新情報をお伝えします。2026年秋からの留学に向けて、動き始めている奨学金もあります。募集人数や条件のハードルが高い奨学金もありますが、自分のやりたい学びを叶えるために必要であれば、しっかり対策をたてて臨んでみてはいかがでしょうか? -
海外大学進学情報 アメリカの大学入試に必須のエッセイ、「書き始め」は何から?今日から回せるファーストステップアメリカの大学出願で大きな比重を占める「エッセイ」。成績やスコアでは伝わらない「あなたらしさ」を言語化して提出します。とはいえ、いきなり長いエッセイを書き切るのは難しいもの。そこで今日から始められる「書き始め」の実践ステップを詳しくご紹介します。
