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最新の海外進学情報ブログや動画記事
全ての記事
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海外大学進学情報 【保護者向け】留学ってお金がかかる…? 最低限の費用で留学する方法5「海外留学はお金がかかる」という話、よく聞くのではないでしょうか? たしかに、国や地域、大学の種類によって金額は異なるものの、日本からの主要な英語圏の留学先の国では授業料、住居費、食費などを含めた留学費用は高額になりがちです。漠然とした「お金がかかる」イメージも、あながち間違ってはいません。
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海外大学進学情報 【’22/6/10更新】外部英語検定試験の最新の実施状況をレポート!日本国内で受検できる外部英語検定試験は数多くあります。そのうちのいくつかは海外大出願時の提出スコアとして認められており、海外大進学を目指すためにはほぼ受検必須と言っていいテストです。ただ、近年では国内大学の個別入試でも、グローバル大・学部を中心に出願要件や試験での評価として英語検定試験が広く採用されるという流れが続いています。最終的に国内・海外どちらの大学を志望するにしても、早めに対策し、受検して良い結果をおさめておくと有利になるのは間違いありません。
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海外大学進学情報 THE大学インパクトランキング2022で、「社会貢献度が高い」大学がわかる!「THE世界大学ランキング」で有名なイギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education(以下、THE)」が、2022年4月に「THE大学インパクトランキング2022」を発表しました。大学の社会貢献の取組みを国連のSDGs(エスディジーズ)の枠組みを使って可視化したこのランキングは、2019年からスタートしており、今回で4回目の発表となります。大学の社会貢献度を軸としているため、アメリカやイギリスを中心とした従来の研究重視の大学ランキングとは大きく異なるのが特徴です。将来、社会とどう関わるかを見据え、大学における「意味のある学び」を考えるうえでの新たな視点と言えるでしょう。
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海外大学進学情報 海外大に合格した「後」にする10のこと憧れの海外大についに合格! 長い時間をかけて入念に対策し、準備してきた結果として合格を勝ち取った喜びは何物にも代えがたいものでしょう。合格通知を受け取ったところで、安心して気が抜けてしまう人もいるかもしれません。ところが、海外大への進学準備はそこで終わったわけではないのです。合格した瞬間から、待っているのは留学・渡航の準備、まだまだ入学に向けてやることは盛りだくさんです。
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海外大学進学情報 世界的に有名な教授が教壇に立っていた大学10選大学選びをする際に何を最も重視するかは、人によって少しずつ異なります。「学びたい分野に強い」「最新の研究設備がある」「将来、就きたい職業につながっている」など、志望大を選択するポイントはいろいろありますが、その1つに「教授」があります。熱心に海外の大学のことを調べて研究し、海外進学した先輩の中にも、「あの教授の授業が受けてみたかったから」を志望理由の1つに挙げる人がいます。
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海外大学進学情報 【保護者向け】<体験談>我が子が海外大を受験するときの、親サポートとは?国内大受験家庭との違いは?もし、お子さまが海外大受験をすることになったら、保護者としては何をすれば良いのでしょうか? 国内の大学であれば、志望校の相談に乗ることもイメージがつきやすいですが、海外大については…ご自身に留学経験があるなどの場合を除き、戸惑う方も多いでしょう。
今回は、お子さまを海外大に送り出した先輩保護者の方々に、お子さまとどう関わり、どんなふうにサポートして、海外大合格を勝ち取ったのかを語っていただきました。インタビューからは、どのご家庭にも強い親子の信頼関係が築かれている様子がうかがえます。 -
海外大学進学情報 返済不要!アメリカの大学で学ぶための「国際奨学金」をレビュー!「コロナ禍でも海外留学をあきらめたくない!」「コロナが落ち着いたら、海外で学ぶことにチャレンジしたい!」…そんな思いでいる方も多いことでしょう。来るべきその時に向けて、今だからこそできる留学準備をしていくために、今回はアメリカ留学で利用できる奨学金を取り上げます。アメリカの大学進学を考えている方は、日本で用意されている奨学金のほかに自分にあったアメリカ独自の奨学金があるかどうか、調べてみてはいかがでしょうか。
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海外大学進学情報 若い大学の実力がハッキリわかる「Young University Rankings 2022(THE)」を発表!2022年2月15日、世界大学ランキングで知られるイギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education (THE)」が「Young University Rankings 2022」を発表しました。このランキングは、設立から50年以下の若い大学だけを対象としたもので、通常のTHE世界大学ランキングとはパフォーマンス指標の重みづけが少し異なります。
若い大学には、常識にとらわれない新しい試みなどに果敢にチャレンジしやすい土壌があるため、コロナ後に急激に伸びてくる可能性もあります。歴史や実績を積み上げた伝統ある大学ももちろん魅力的ですが、それとはまた違った魅力が発見できる若い大学にも注目してみてはいかがでしょうか?
