#カナダ

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  • 海外大学進学情報 日本人留学生が卒業後、海外で就職するには? -アメリカ、カナダ編-

    もし海外大に進学したとして、大学卒業後はどうするか考えたことはあるでしょうか?そのまま大学院に進むとか、日本に帰国して英語や学んだことを活かしてグローバル企業で活躍するとか…といったルートを思い浮かべる方も多いかもしれません。一方で、「そのまま海外で働きたい」と思う方も少なからずいるのではないでしょうか。もちろん、将来の夢は大学で学んでいる間にいくらでも変わる可能性があるので、今からはっきりと道を決める必要はありません。ただ、海外で活躍することに憧れて海外大に進学・留学する場合、あらかじめ大学の「その先」まである程度イメージしておくと、在学中にどんな行動をすべきかをつかみやすく、その後の道がスムーズに拓けていく場合があります。

  • 海外大学進学情報 カナダ留学におすすめの都市5選

    世界中の大学の中から志望校を選ぶのは、ワクワクするけれど、けっこう大変。もちろん重要なのは「どんな学びができるか」ですが、素敵な大学がたくさんあって迷ってしまうこともよくあります。そんな時に決め手の1つとなりうるのが、生活する「街」が魅力的かどうか。同じ国の中でも地域や都市によって環境や文化は様々で、どの街を選ぶかは留学生活の質や満足度に直接影響を与える重要な要素となります。
    海外進学・留学ラボでは、国ごとに「日本人留学生が暮らすとしたら」という観点でおすすめの都市を紹介するシリーズをお届けしています。シリーズ4回目は、カナダを取り上げます!

  • 海外大生体験談 先輩教えて! 海外留学や国内グローバル大受験に活かせる「課外活動」って何してた? Vol.5

    「課外活動」は海外大入試で重要視される一方で、中高生にとって信頼できる情報がまだまだ少ないのが現状です。また入試に活かせる成果を残すには、学力テスト以上に時間と労力がかかるのも現実。少しでも海外を目指す気持ちがあるならできるだけ早めに取り組みたいところですが、いつ頃から、どう進めるとよいのでしょうか。先輩からのアドバイスとして、課外活動の捉え方や取り組むコツについてもお聞きしました。

  • 海外大生体験談 先輩教えて! 海外留学や国内グローバル大受験に活かせる「課外活動」って何してた? Vol.4

    海外大受験で重要な「課外活動」について、海外大で学ぶ先輩たちの高校での活動内容、入試での活用方法などシリーズでお届けしてきました。課外活動は「大学入試のため」もあるにしろ、活動を通して自分の強みや興味関心に気づいたり、教室では得られない人や学びとの出会いがあったり、受験以外でも活きた部分がありそうです。先輩が今だから感じる課外活動の価値として、合否の影響以外にどのようなものがあるでしょうか。

  • 海外大生体験談 先輩教えて! 海外留学や国内グローバル大受験に活かせる「課外活動」って何してた? Vol.3

    海外大入試で意外と重要な「課外活動」。実際に進学を果たした先輩たちが、高校でどんな活動に取り組んでいたか紹介した前回に続き、大学入試での課外活動の活用についてお聞きします。それぞれが自分の興味関心や情熱に沿ってコツコツと続けてきた課外活動ですが、いざ大学入試ではどのように活かされたのでしょうか。

  • 海外大生体験談 先輩教えて! 海外留学や国内グローバル大受験に活かせる「課外活動」って何してた? Vol.2

    海外大受験のアプリケーションで意外と重要な「課外活動」について、進学を果たした4名の先輩の体験談をお届けしています。前回のお話で、先輩たちが実際にその重要性を認識したのは高校入学〜2年生の頃。今回は海外大受験を意識する前後で、どのような課外活動に取り組んできたのか、またコロナ禍の影響の有無や乗り越え方についてもお聞きします。

  • 海外大生体験談 先輩教えて! 海外留学や国内グローバル大受験に活かせる「課外活動」って何してた? Vol.1

    海外大の受験対策といえば、英語検定試験やSAT®などの学力テストがよく知られていますが、同じく出願書類でほぼ必須で重要なのが「課外活動」。一人ひとりの興味関心、スキルなどパーソナリティを多面的に大学側が判断する材料となるだけに、いつ・何をすればいいか見当がつきづらく戸惑う人も多いものです。海外大進学を実現した先輩方は、受験に際して課外活動にどのように取り組んできたのでしょうか。初回は、海外大進学に向けて課外活動を意識し始めたポイントについてお聞きします。

  • 海外大生体験談 【短期留学より長期留学派!の先輩に聞きました】海外大の学生として「入学→卒業する」メリット①

    数か月の短期留学から4年制大への直接進学・編入まで、海外での学び方は様々。しかしコロナ禍で渡航のハードルが上がったり見通しを立てづらかったりで、本当は海外大進学にチャレンジしたくても長期留学をためらうのも自然なことです。そんな中、あえて海外大を選択した先輩たちは、外国で4年間学ぶ価値や、現地生と同様に入学から卒業まで「進学」する意味をどのように捉えていたのでしょうか。高校卒業後の半年間を国内大学で学び、カナダへ進学したKei T.先輩にお聞きします。

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