#外部英語試験対策
  • 海外大学進学情報 【2/19更新 新型コロナウイルス情報】海外大入試は何が変わる?どう対策する?

    世界的に、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染終息の兆しがなかなか見えてこない今、海外大進学を考えている方の中には、何を対策しておくべきか、迷っている方もいるのではないでしょうか?昨年、地球規模で広がったコロナ禍は、世界の高等教育のあり方さえも少しずつ変化させてしまいました。入試システムについても変更を余儀なくされた大学は世界中で数多くあります。海外大への出願に際して必要とされるテストも、試験日程や受験方法などに多大な影響が出ました。コロナパンデミックの始まりから約1年、ここで再度、海外大入試に関する最新の動向をチェックして、「アフターコロナ」に備えて、今できることをしておきましょう。

  • 海外大生体験談 教えて、先輩! 外部英語検定試験の上手な受け方⑤ 試験当日に気をつけるべきポイントは?

    外部英語検定試験当日は、今までやってきた勉強の力を発揮する一大イベントで、誰しも緊張してしまいます。実力を出しきるために先輩たちは、どのようなことに気を付けたり、どんな心構えをして試験に臨んでいたのでしょうか。シリーズ最終回は、試験の事前準備と当日の緊張をほぐすコツを先輩たちに教えていただきました。

  • 海外大生体験談 教えて、先輩! 外部英語検定試験の上手な受け方④ 苦手・弱点を克服する方法ってある?

    外部英語検定試験の対策をしていると、ライティングの構成立てが苦手だったり、スピーキングの試験方法に馴染めなかったり…など、どうしても苦手な分野がでてきますよね。検定独自の問題の解き方や時間配分に苦戦する場合もあります。試験の日が迫る中、苦手を焦らずに克服していくにはどのようにしたらいいのでしょうか。今回も先輩たちが実体験から克服した方法を語ります。

  • 海外大学進学情報 緊急対応が続く!外部英語検定試験・最新の実施状況は?(2020年12月版)

    大学入試改革の一貫として、まもなく初めて実施される2020年度「大学入学共通テスト」において予定されていた英語の外部検定試験の導入は、2024年度まで見送りとすることがすでに発表されています。とはいえ、国内大学の個別入試ではグローバル大・学部を中心に英語検定試験が出願要件や試験での評価などに広く採用されるというここ数年の流れは変わらずに継続しています。もちろんいくつかの検定試験は、国内大の入試だけではなく、海外大受験の際の提出資料として使うことが可能です。最終的に国内・海外どちらを志望するにしても、英語検定試験で良い結果をおさめておけば有効に働きます。TOEFLなどの検定試験は、基本的には大学入試等に関わらずどんなタイミングでも受検可能なので、早めに対策、受検しておいたほうが、より有利になると言えるでしょう。

  • 海外大生体験談 教えて、先輩! 外部英語検定試験の上手な受け方③ 検定ごとの傾向と対策方法は?

    外部英語検定試験は、試験ごとに出題形式や受験方法などが異なっていて、試験独特の性質に合わせた勉強や心構えをしておかなければなりません。複数の検定に対応していくには、傾向をいかに掴んで対応した勉強をするかが肝になります。そこで今回は、実際に試験を受けたからこそ分かる、検定ごとの傾向や対策を先輩たちに教えていただきます。

  • 海外大生体験談 教えて、先輩! 外部英語検定試験の上手な受け方② 試験までのスケジュールはどう組んだ?

    海外進学には外部英語検定試験の結果提出がありますが、もちろん志望大学の書類提出期日までに納得がいくスコア結果を出しておかなければいけませんよね。試験には何度でも挑戦できるとはいえ、数か月に一度の試験開催であったり、試験に慣れるための準備期間も必要だったり、他の勉強や準備とも並行して進めなければならないため、きちんとスケジュールを考慮しておくことが重要です。そこで、2回目の今回は、長期に渡る受験準備期間の中で先輩たちはどのように英語外部検定試験のスケジュールを組んだのか?を語っていただきます。

  • 海外大生体験談 教えて、先輩! 外部英語検定試験の上手な受け方① どの検定をいつ、何回受けた?

    海外大に進学をするのに避けては通れない外部英語検定試験。試験の種類がいくつもある中、“どの試験を受けるべき?”“どんな勉強をしておくべき?”など試験に向けた準備や対策にはポイントがあるはず。先輩たちはいったいどのように勉強と対策をしていたのでしょうか。1回目の今回は、先輩たちがいつどのように試験を受けた?を知るべく、実際に受けた検定について教えていただきます。

  • MOVIE 【動画記事】留学した先輩の外部英語検定試験対策「ぼくがTOEFLを選んだ理由と得点UP勉強法」

    海外大受験にはいわゆる「会場テスト」がありませんが、提出書類には学力を証明するものがいくつか必要です。重要なものの1つがTOEFLやIELTSのような「英語力を測る試験のスコア」。結果的にTOFELに絞った理由や、他の入試対策を進めながら、どのように納得のいく点数をとったのか、その「納得いく点数」の踏ん切りの付け所は?など、留学中の先輩が赤裸々に語ります。

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