#海外大学進学情報
  • 海外大学進学情報 生活環境よし!教育プログラムも充実!ニュージーランドの大学に進学するメリットと出願方法

    ここ数年続いていたコロナ禍に終息の兆しが見えつつあります。今こそ、本格的に海外留学を検討し始めてみてもよい時期なのではないでしょうか? 留学を考える際、多くの人がまず悩むのが留学先です。「どの国に留学するか」は留学の質や満足度を左右する大切なポイントになるだけに、慎重に決めたいもの。とはいえ、英語圏といっても多くの国があるため、なかなか留学先を絞る決め手がなくて迷ってしまうのも非常によくあることです。

  • 海外大生体験談 留学中の先輩に聞きました! 英語の成績アップにも、国内外大受験にも!本当に役に立った英語勉強法vol.3

    海外大や国内グローバル大入試で活用されるTOEFL®、SAT®、IELTSなどの試験では、英語4技能(リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング)が高い水準で要求されます。現在海外大で学ぶ先輩たちから、4技能それぞれの得意・苦手とともに、高校時代に取り組んでいた中で役に立った勉強法について具体的に教えていただきました。今回は、英語のインプットにあたるリスニング、リーディングについてご紹介します。

  • 海外大学進学情報 【’22/6/17更新】2024〜SAT®がデジタルベースに!今年の海外大入試での採用状況は?

    2020年前半から始まった世界的な新型コロナウイルスの感染拡大によって、アメリカでは学校の休校や標準学力テスト中止などが相次ぎました。その混乱の影響が残り、2021-2022年度のアメリカの大学の多くでは、出願要件としてSAT®やACTのスコア提出が「必須とされない」対応が続くことになりました。

  • 海外大生体験談 留学中の先輩に聞きました! 英語の成績アップにも、国内外大受験にも!本当に役に立った英語勉強法vol.2

    海外大出願で英語力の証明として使われるテストといえばTOEFL®やIELTS、アメリカの大学であればSAT®などが代表的ですが、実際に海外大進学を果たした先輩たちはどのように勉強を進めたのでしょうか。先輩が感じる各試験の特徴や国内大入試の英語との違いとともに、対策として意識して取り組んでいたことをお聞きします。

  • 海外大学進学情報 【’22/6/10更新】外部英語検定試験の最新の実施状況をレポート!

    日本国内で受検できる外部英語検定試験は数多くあります。そのうちのいくつかは海外大出願時の提出スコアとして認められており、海外大進学を目指すためにはほぼ受検必須と言っていいテストです。ただ、近年では国内大学の個別入試でも、グローバル大・学部を中心に出願要件や試験での評価として英語検定試験が広く採用されるという流れが続いています。最終的に国内・海外どちらの大学を志望するにしても、早めに対策し、受検して良い結果をおさめておくと有利になるのは間違いありません。

  • 海外大生体験談 留学中の先輩に聞きました! 英語の成績アップにも、国内外大受験にも!本当に役に立った英語勉強法vol.1

    海外大受験に向けて一直線!といきたいものの、学校のテスト前の勉強や、併願する場合は国内大の入試対策も同時進行となってしまうのが忙しい高校生の現実。海外進学できるレベルまで英語力を引き上げていくうちに、どちらも自ずとカバーできそうにも思えますが、先輩たちはどのように対応してきたのでしょうか。今月は、限られた時間の中で効率よく英語の成績を伸ばし、国内外大受験にも役立つ英語の勉強法をお聞きしていきます。

  • 海外大学進学情報 THE大学インパクトランキング2022で、「社会貢献度が高い」大学がわかる!

    「THE世界大学ランキング」で有名なイギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education(以下、THE)」が、2022年4月に「THE大学インパクトランキング2022」を発表しました。大学の社会貢献の取組みを国連のSDGs(エスディジーズ)の枠組みを使って可視化したこのランキングは、2019年からスタートしており、今回で4回目の発表となります。大学の社会貢献度を軸としているため、アメリカやイギリスを中心とした従来の研究重視の大学ランキングとは大きく異なるのが特徴です。将来、社会とどう関わるかを見据え、大学における「意味のある学び」を考えるうえでの新たな視点と言えるでしょう。

  • 海外大生体験談 先輩教えて! 海外留学や国内グローバル大受験に活かせる「課外活動」って何してた? Vol.5

    「課外活動」は海外大入試で重要視される一方で、中高生にとって信頼できる情報がまだまだ少ないのが現状です。また入試に活かせる成果を残すには、学力テスト以上に時間と労力がかかるのも現実。少しでも海外を目指す気持ちがあるならできるだけ早めに取り組みたいところですが、いつ頃から、どう進めるとよいのでしょうか。先輩からのアドバイスとして、課外活動の捉え方や取り組むコツについてもお聞きしました。

LINE UP

海外、国内を問わず、グローバルな進路を実現する
学習プログラムをご用意しています