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最新の海外進学情報ブログや動画記事
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海外大学進学情報 【2026年1月版】海外留学制度が充実している日本の大学TOP10|留学生数データで比較将来、英語を活かした職業に就きたい方や、世界で活躍することを視野に進路を考えている方の中には、国内大学への進学を前提にしつつ、「在学中に海外留学できる環境が整っているか」を重視して大学選びをしている人も多いのではないでしょうか。国内のいわゆるグローバル系大学では、交換留学、短期・長期留学、ダブルディグリー制度など、海外で学ぶ機会を前提とした制度設計が進んでいます。そこで今回は、日本から海外へ留学する学生数が多い大学のデータをもとに、留学制度が充実している日本の大学TOP10と、それぞれの特徴を紹介します。
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海外大生体験談 アメリカ出願大学はどう決めた?Route H と一緒に考える「出願戦略」のつくり方 ~Yuzuka S.先輩~アメリカの大学への出願では、「どの大学を、どの方式(Early / Regular)で出すか」という選択が、準備の進め方や合格の可能性を大きく左右します。とはいえ、出願形式によってどう志望校を振り分けるか、学校生活と出願準備をどう両立するかなど、戦略の立て方に悩む高校生が多いのも事実。今回は、数々の米国名門大学に合格したYuzuka S.先輩に、EarlyとRegularをどう組み合わせ、どんな考え方で出願戦略を形にしていったのかを伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大学進学情報 TOEFL iBT®テストが2026年版にアップデート!試験構成・スコア方式はどう変わる?日本国内で受検できる外部英語検定試験は数多くありますが、中でもアメリカをはじめとした海外大出願時の提出スコアとして多くの方が受験しているのがTOEFL®テストです。TOEFL®テストを運営するETSは、新形式のテストを2026年1月21日より開始すると発表しました。
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海外大生体験談 トップ大合格者に聞く! Route Hを活用した英語エッセイの深め方 ~ワシントン大学 Kanako M.先輩~海外大学への出願で大きな役割を担う「英語エッセイ」。アドミッションに自分を知ってもらうための重要なパートであり、特別なエピソードよりも、これまでの経験や日々の学びをどう“自分の言葉”で届けられるかがポイントになります。でも実際には、「どんな書き方が評価されるの?」「普通の経験でも伝えていいの?」と不安を抱く人も多いはず。
今回は、Route Hを活用して英語エッセイを完成させ、アメリカの名門・ワシントン大学に合格&進学したKanako M.先輩の体験談をご紹介します。エッセイを仕上げるまでのプロセス、工夫など詳しく伺いました。※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大学進学情報 発表!’26THE世界大学ランキング –アジアの大学がさらに躍進、日本の大学にも注目–イギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education(THE)」は、日本時間の10月 9日に2026年版の「THE世界大学ランキング」(THE World University Rankings 2026)を発表しました。世界で最も権威あるランキングの1つとして知られるTHEの大学ランキングは、今年で22回目。
単純に順位だけを追うのではなく、「世界基準で大学を見る」視点を持つことが、海外・国内問わず進学先を考えるうえで大切です。 -
海外大生体験談 高2からの自己分析、何をどうやって進めた? ~カリフォルニア大学サンディエゴ校 R.M.先輩~海外大学を目指すうえで欠かせないのが「自己分析」。大学や専攻を選ぶ際はもちろん、エッセイや志望理由書を書くときにも、自分の価値観や関心をどう言語化するかが大きなカギになります。とはいえ、「何をどう考えればいいの?」「そもそも“自分を知る”ってどういうこと?」と戸惑うかたも多いのでは? 高2という早めの時期から自己分析に取り組んだカリフォルニア大学サンディエゴ校のR.M.先輩に、自己分析に取り組むきっかけや、その中にあった悩みや葛藤、得られた気づきについて詳しくお聞きしました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
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海外大学進学情報 海外大と日本のグローバル系大学・学部、どっちが自分に合う?国際的な分野に興味を持つ高校生が増えています。
「将来は海外で学びたい」「英語を使って活躍したい」と考える一方で、実際にどのようなルートがあるのか迷う人も多いのではないでしょうか。
近年は、日本国内でも「英語で学ぶ」グローバル系学科が充実し、「海外大で学ぶ」か「日本の大学で国際的に学ぶ」かを選ぶ機会も増えてきています。
ここでは、それぞれの特徴とおすすめポイントを整理してみましょう。 -
海外大生体験談 SAT®のスコアクリアのための勉強、どうやって仕上げた? ~ウェルズリーカレッジ M.U.先輩~アメリカの大学出願で広く求められる学力試験のひとつであるSAT®。総合的な学力を測るこのテストは、日本の高校生にとっては全て英語で出題されることもあり、形式や出題内容になじみにくく独特の難しさがあります。それでも、多くの受験生が出願に向けて高得点をめざし、限られた時間の中で工夫を重ねています。今回は、ウェルズリーカレッジに進学したM.U.先輩に、SAT®勉強法の実体験や、学校生活と試験対策を両立するためのポイントを詳しく伺いました。
※ここでご紹介している内容は個人の体験です。実際に準備する際は、必ず最新の情報をご確認ください。
